2014-09-18

『早川ユミチクチク服展 』明後日9/20より!

2年ぶりの早川ユミさんチクチク服展!

心待ちにしていらした方も、
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

今回も古布や質のよいリネンたちで作られた
エプロン、ワンピース、パンツが盛りだくさんですよ〜!

実はもうすでに、
ディスプレイ整っております。

が!
お披露目は明日までのお楽しみ 笑

今からイメージを膨らませて
楽しみにお待ちくださいね〜〜




2F 風姿にて

暮らしにつかえる日常着
『早川ユミチクチク服展』

2014年9月20日(土)−30日(火)
10:00-19:00 会期中無休
早川ユミさん在店日・・・20日(土)

9/20からの限定ランチ♪

いよいよ今週末から、
柏本店1.2F ともに個展が同時スタート!

それに合わせてカフェ風姿では
個展期間中だけの
特別ランチをご用意いたします。

ルヴァンの味わい深いカンパーニュを使った
タルティーヌ2種。
サンドとはまた違う美味しさです!

期間限定のタルティーヌ、
ぜひお召し上がりくださいね。

〈限定ランチ〉
・彩り野菜のタルティーヌ2種
・じゃがいもとカリフラワーのスープ
・葡萄ゼリー
・コーヒーまたは紅茶、ほうじ茶




カフェ風姿

2014-09-17

薄井さんの四角バッグ


今回初登場の四角バッグです。

広げると何だかクッションカバーのようですが、持つと程よく自然なギャザーがついていい感じ。
こういう個性的なバッグをラフに持っている女性ってかっこいいなって思います。

形は変わってますが、実はすごく使い勝手がいい!実際物を入れてみましたが、とても取り出し易くスムーズです。さらっと気軽に持てるバッグです。

使い込むとさらにかっこよくなりそう…



こちらは定番の鍋つかみ。
私はポットマットとして毎日使っています。気軽に洗えるのもうれしいです。

定番のバッグもまだまだたくさん見て頂けますので、ぜひお越しください。

スタッフ 岡田

2014-09-16

愛されるバッグ

写真はすべてお客様の私物の薄井さんのバッグ。

薄井さんファンの方は2個目、3個目は当たり前。多い方は17個目ですって!わお!!
薄井さんバッグを使い始めると他のが使えないと、皆さん口を揃えます。

どのバッグもいい感じにくったりしてて、柔らかくって、何より使う人に似合っていました。

モノって、その人の時間と愛情が積み重なると、新品の時より美しくなります。今回も美しく素敵なバッグに沢山出会いました。

薄井さんのバッグの良さは、使った方に出会うとすぐにわかります。



スタッフ 岡田

2014-09-13

『薄井ゆかりBag展』始まりました!


本日より北千住店にて『薄井ゆかりBag展』が始まりました。
2月の柏での個展に続き、今年2回目の開催です。

前回とはまた雰囲気が変わり、今回はとてもシックで素敵です!
秋冬のコーディネートにしっくりと馴染む、けれど地味ではなくとてもお洒落。

いつも新鮮な色の組み立てで楽しませてくれます。今回は色の深み、味わいを感じます。

1点ものなので人とかぶることがなく、持っていると必ず褒められるバッグです。

本日は薄井さんに在店して頂いています。
アドバイスもしていただけますので、是非お越しください。

スタッフ 岡田


2014-09-12

『薄井ゆかり裂き織りBag展』

明日から、萬器北千住店で
<薄井ゆかり裂き織りBag展>が始まります。

初秋をイメージしたシックな色の組み立ては薄井さんならでは。

軽くて使い勝手の良い定番に加え、秋の旅行にもぴったりの斜め掛け、ショルダーの新作も沢山入荷!

初日13日は、薄井さん在店

2014-09-06

秋です

さようなら、夏。
こんにちわ、秋。

北千住店ではお店のレイアウトを少し変えてお待ちしております。

秋のお花も。私の大好きなワレモコウ。

ところでなんでワレモコウっていうんでしょう。

諸説あって、
神様が赤い花を呼び集めるときに、この花を加えるのを忘れて、花が自ら「吾もまた紅なり!」と申し出た、という説。

家紋のモッコウ紋が割れたような形に似ているから。それで「割木瓜(ワレモッコウ)」という説。

「われもこうありたい」という儚い思いを込めて、という説…などなど。


「私も赤よ!」なんて、「赤ではないだろ…」って神様も心の中で突っ込んだことでしょう。どちらかというと、茶色部門で呼び出されるはずです(笑)
個人的は3番目の説がシンプルで控えめで好き。


こういう由来がわからないものってけっこうあるんですよね。

あの有名なお菓子『シベリア』。お菓子だかパンだかわからず、スーパーでも微妙な位置に置かれてるシベリア。

誰がどこで作ったのか、なぜシベリアという名前なのか、はっきりとはわかっていないそうです。これもいろんな説があるらしいですが…。

こんなにはっきりと「シベリア!」といって売り出しているのに由来がわからないなんて不思議です。


いやー、長々とすみませんでした…

とにかく、秋です。
みなさまも少しのんびりして、こんなくだらないことを考えてみてはいかがですか?


スタッフ 岡田